スルメイカの赤ちゃん「伸子いか煮干」
またまた酒のみにはたまらない珍味!ハマってしまう方が続出中\(^o^)/
「伸子いか」???
伸子いかは、京都/舞鶴地方でスルメイカ(真いか)の稚魚を指す呼称で、3〜5月の季節限定の珍味?です♪

伸子いか・・・もともとは、コハダの稚魚などを指す新子からきたものと思われますが定かではありません・・・
そのまま酒の肴に!
3月〜5月頃京都沖で漁獲される伸子(スルメの稚魚)を釜揚げし干し上げたもので、大きさは右画像のようにホント小さなイカです

そのままお召し上がりください
噛むほどにイカ腸の旨味が広がり旨いです
酒の肴に最高です!
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150g入り簡易真空パックでのお届けです

※稀(まれ)に表面に白い粉のようなものが噴いている場合がございますが、これはアミノ酸などの旨味成分が噴出したもので品質には問題ありませんのでご安心下さい♪
春の行楽のお供に、お花見など、酒の肴に最高です!